アンポ国会

野党がなぜ、あんな知性のかけらもない単なる騒音おばさんみたいな嫌がらせしかできないのか?それは現今の民主主義に、議会制民主主義制度に欠陥があるからじゃないか?無い頭で約5秒ほど考えて見た…

結局、彼らは数の上では少数派、粛々と手続きが進めば多数決で必ず負ける。
多数決?多数決は必要だ!しかし、せっかく国民の代表が国会まで行って、結局やることは国民と同じ多数決ってのは…なあんか…あまりにも精彩を欠く
見ていてもヴィジュアル的になんの面白みもない…じゃない説得力がない
そこで考えた、少数派でも野球のように9回2アウトから逆転満塁ホームランが打てるような国会があったらいい 面白い
そこで最初考えたのは総当たり戦の格闘技…でもこれじゃ少数派不利
そんで選抜5人制…
そうすると大相撲、プロレス、柔道、空手、騎馬戦、指相撲…しかし、どれを選ぶかで混乱が予想される
しかも、専門の議員を養成しかねない
これではまたどちらかが一方的に負ける
玉入れ、ヨーヨー、金魚すくい、ケンダマ、ジャズピアノ…なども見せ場にはなるかもしれないが各方面の達人がいたら、まったく敵わない…これも一方的になる
Qさまの難読漢字対決(与党側はハンデとして麻生さんを入れてもいい)でもいいが
マスコミに知識偏重と糾弾されるおそれがある…
それで窮余の一策として考え出したのが
国会議事堂壇上での代表一名による一発ギャグ対決
もちろんしきりには特別議長として大阪から茂造じいさんをお迎えして
決は拍手の多さで
いくら与党議員とはいえ、おもろないギャグに拍手するのは
男子(女子)一生の恥辱
いやになって離党するはず

それから投票しても、おそくない

…また 与太話で メンゴ メンゴ


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by qsso | 2015-09-20 12:00 | つれづれ | Comments(0)
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