カテゴリ:Wz小ネタ( 6 )

は、5.0から廃止されたみたいだなぁ
ほとんど使わないけど…
それにしても、なんで、こんな仕様変更をする必要があったのだろうか?


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なんでWZ5.0
exeditで(テキストエリアの)受け渡しできんのか?
終了プロセスのせいなのはわかっていたから、
WZ_MAIN.EXEに
単独オプション「/i」とか、いろいろやってみたが、ぜ~んぶ駄目
なんでや~うーん
もしかしてウィンドウのせいか?
そういえば5.0、高速オープンでウィンドウが待機している……ってのが
あったなぁ
もしかして
プロセス自体も残っているってことかぁ~
うーん
待機をゼロにした。
あっけなく動く…アホッ


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WZ5.0
たしかにエディターにメーラーへ「送る」機能がついているが、
選択範囲では送れない……。
こんなもん!ノートベースでやってるワシには使えたもんじゃない。
アドレス帳も、使い勝手は悪くはないが、百人以上登録していると……
少人数の同じ相手に日に何十通も出すワシの場合は、とかく面倒。
だいたいノート(エディター)からアドレス帳に行くのも……ぬあんか手間。
しかも、うっかりハチベエのワシは、どうしても宛先をよく間違える…
そこで、
サンプルマクロをサクサクっと改変してスパゲ(少人数専用)マクロを作ってみた。
(3.0ではコンテクストメニューで簡単に出せるが、5.0ではやり方がわからないのでダイアログにした)

main
{
if(getedit)fOK=save;
if (text->fClip){
selectcopy;
}else{
information("ブロックモードで起動して下さい");
return;
}
// ダイアログをメニューとして使用する
int iCommand = 0;
HDIALOG hd = dialog("メニュー");
dialogControlRadioV(hd);
dialogChoiceRadio(hd,&iCommand,"奥さん","子ども",NULL);
if (dialogOpen
(hd)) {
if (iCommand == 0) {
txstr id= \"mailto:奥さんのメールアドレス@softbank.ne.jp";
shellExecute ( id ,"open");
}
if (iCommand == 1) {
txstr id= \"mailto:子どものメールアドレス@softbank.ne.jp";
shellExecute ( id ,"open");
}
}
}

まず、マクロ中の各メールアドレスに書き換えて
このマクロを選択範囲メニューに登録する。
これで、ノートで執筆中、メール出す時がきたら
その場で適当にパラパラと本文だけ書いて
選択範囲をして
マクロを実行
ダイアログが出るので
どちらかアドレスを選択する

メーラーのエディターが起動するので
本文のところで
ctrl+Vで挿入すればOK!
あとは、送信ボタンを押すだけ

送信先も、ちょっと書き足せば
簡単にいくらでも増やせる。


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タブブラウザ「ぶら。」の配布所

これ どうでしょう?
スクリプトはOKなのかなぁ?
まぁちょっと期待!
プニル2が、ウチの環境では、
ちょっと動作が不安定だったので
(なんでしょうなぁ)
1.66に逆戻り

WZ3まわりは、
というか
WIN9?系まわりは、
というか
以前から
Windowsのフォントまわりは
どうもあやしいんですよねぇ

メーラーを電八にした~
webメールをメインにして、
ごくプライベート&仕事だけ
ほそぼそとpopメーラー→電八(・ω・)
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遅ればせながら、
二ヶ月の間、
WZ.5.0生活を送っていたが、
ざんねんながら、
画面まわりの落ち着き(たしかに安定感はあった)以外は、なんの利点も見出せなかった。
特にgrep、filerなどのキーカスタマズ性が最低なのには呆れた。
付いてるメーラーも動作がヌルいばかりか、
肝心のエディターとの連繋性も皆無に近いのには、驚いた。
これでは、ヌルい別ソフトを使っているのと変わりない。
ゲンメツ(゚⊿゚)イラネ
バーアップごとにダメになるソフトは多いけど、
せっかく、楽しいソフトだったのに……。
その点、VZ(c.mos)とは対照的。
切り口が、シンプルで、しっかりしたソフトだったらよかったのに。

とにかく、3.0に戻した。
やっぱ、快適だなぁ~(^ヮ^)  アハハ

ということで
wz3.0&edmaxfree
sleipnir&winamp
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一発ググル&国語辞典

ググルの場合
main
{
txstr szGoogle="http://www.google.com/search?num=50&lr=lang_ja&q=";
txstr szbb="&ie=sjis&oe=sjis";
txstr szurl;
if(getedit)fOK=save;
if (text->fClip && text->fClipMouse){
getword(szurl);
}else{
information("ブロックモードで起動して下さい");
return;
}
shellExecute ( szGoogle+szurl+szbb ,"open");

}

これを変形すれば
たいがいのものはできると思う。

たとえば日本語辞典
main
{
txstr szGoogle="http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=";
txstr szurl;
if(getedit)fOK=save;
if (text->fClip){
getword(szurl);
}else{
information("ブロックモードで起動して下さい");
return;
}
shellExecute ( szGoogle+szurl+"&kind=jn" ,"open");
}
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