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厳しい展開が続くミシュラン勢……か
それにしてもタイヤレースばっかりやったなぁ
アーア\(~o~)/
はっきりいって
どうにもならんなぁ~M
Dにまで抜かれ
BSワンメイクにしなきゃおもしろくならんかも( ^∀^)ゲラゲラ

ワシの予想通りHは前半戦駄目だったなぁ
これはあれだなぁ
スペンサーが降りたあとの
88年?NSRみたい
全然曲がんないんだよ…(どっか違うところが曲がってコケた)…( ^∀^)ゲラゲラ
NSRとちがって直線番長でもないし
いいとこなし!
モンスター作ってこい!>H

それにしてもストーナー!
彼の乗り方が、このパッケージ(石橋土方)と
この排気量(カテゴリー)に奇跡的にマッチングしたという感じ……
パスンパスンって
まるで250にでも乗ってるような感じだなぁ

ダニ。
不運にも
本人が難しい状態の時に
さらにマシンもタイヤも難しい状態に……。
誰の血も吸えないダニ
前途多難ダニ。

クリス。
ガンバレ。
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just do it!という身体感覚……あるいは狂気が……
じつは世界の内実のすべて…?
言葉や理屈は、そこで
世界の中心(オープン・リミット)のような顔をして
そういう狂気を押しとどめたり、あるいは背中を押してくれたりする……と
思われている……けど……
果して、それホント?
もっとも
内田樹みたいに、Lの顰みに倣って
じつは身体感覚こそが、脳(言葉-理屈)の暴走を押しとどめられる
と考えるひとたちもいるわけで……
そういう見方からすると、
言葉や理屈は、常になんらかの狂気に満ちた欲望(暴走する「力への意志」)の表出に他ならない……??
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「厳しさってなんのことだか……分かるわけがない。
言葉の意味ってのは、結局、経験だから……。
「き・び・し・さ」という言葉の意味を理解するってのは
最初は「そう(原体験)」やってしか分かんない……」
しつけにおいて、
身体感覚や矛盾的な(要するに非論理的な……「理屈じゃない」)もの…不条理なもの…だいたいのもの…六割ぐらいのもの…腑に落ちるもの…の肯定……心や情緒(身体感覚)の大事さってのは分かる……
しかし、そういうもんをいったん肯定してしまうと、
偉大なる神国日本精神みたいなもんまで併せ呑まなきゃならなくなるんだよなぁ
さんざん議論した後、言葉に詰まったオッサンが
「しょせん、理屈(言葉)じゃないんだよ
 君!
 just do it! do it! do it!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!……」
みたいなぁ~
もちろん、オッサンは、そういう身体感覚を、ヒリヒリするほど持っているんだろうけど
ワシも、その気持ち、わからないわけじゃない( ^∀^)ゲラゲラ

ていうか
just do it!という身体感覚……あるいは狂気が……
じつは世界の内実のすべて…?
言葉や理屈は、そこで
世界の中心(オープン・リミット)のような顔をして
そういう狂気を押しとどめたり、あるいは背中を押してくれたりする……と
思われている……けど……
果して、それホント?

「喰おか?、吐そか?」
……川の流れに……( ^∀^)ゲラゲラ
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ヒトは生まれると母親の顔を見て育つ……。
やがて、母親の欲しがるものが欲しくなる(母子密着)。
母親が欲しがるものが、自分の欲しいものだと思い込んでいく。
やがて、それが成長とともに、友達になり、他人になり、社会になる。
ヒトは他人が欲しいものが欲しい。
モノもヒト(男も女も)も、地位も、名声も、学問も、政治(活動)も……
他人が欲しいものこそが、より良いものであり、
他人が欲しいものこそが、自分の欲しいもの pleonexia である。
人間のほとんどの活動は、そのために行われている……といって過言ではないように思う。
それがあんがい、手に入れてみるとみんなつまんないのは、そんなわけかもしれない。
それなら、(生命を維持していけるだけの食料や飲料以外に)本当に自分が欲しいものってあるのか?って問われれば……
たぶん、そんなもんはないんだろうな………

「面白きことも無き世を面白く」(高杉晋作)か……
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このことは
あまりにも当たり前のことだが……
その当たり前のことが帰結するところは……
同じ「きびしさ」という言葉を使っていても、
ひとによってはそれは厳しくなかったり、厳しかったりする
ということである。
体罰にも動じない子どももいれば
ちょっとした叱責にもナイーブに落ち込む子どもがいる

こういうことになると
厳しさには、ある一定の基準はないことになる。

それで、どうしても、
ナイーブな子どもに合わせざる……えなくなる
体罰はおろか、叱責すら……容易ではなくなる
林の言うところの父性的な厳しさ……から
どんどん遠ざかっていく……
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「厳しさってなんのことだか……分かるわけがない。
言葉の意味ってのは、結局、経験だから……。
「き・び・し・さ」という言葉の意味を理解するってのは
最初は「そう(原体験)」やってしか分かんない……」
ということになると
言葉の意味が原体験の質感のようなものだとすると……
原体験の強弱によって、言葉の意味もかなりヴァラエティーに富んだテンションになりそう?。
例えば、言葉(たとえば社会のルールなど)に対する従い方のテンションが違ったりするのも、たぶん、そのせいだと思える。

だとすると、
強い制裁(暴力)を受けて「厳しさ」という言葉の意味を掴んだヒトは、
些細な制裁では、厳しさを感じないかもしれない。
逆に、
弱い制裁だけで「厳しさ」という言葉の意味を体得したヒトは、
些細な制裁(前者からすれば、ほとんど制裁といえないようなもの)でも「厳しさ」を感じてしまうことになる。

ほかにも
社会の厳しさとは些細な制裁でしかないと感じた人は、
社会のルールを軽んずる傾向があるかもしれない。
逆に
社会の厳しさを強い制裁と感じた人は、
社会のルールを重んじるひとになる傾向があるかもしれない。
そして、この中から、きわめて少数派だが、逆にそれを打ち破ろうとするひとも出て来るかもしれない。

林道義「父性の復権」
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林道義「父性の復権」

この本、「父性的な厳しさ」っていうキーワードが何度も出てくるけど
さあて「父性的な厳しさ」って、いったいなんでしょう?
大先生は、秩序とか正義とか……抽象的な言葉を使ってるけど
ま適切な体罰(制裁-暴力)によって、躾ける、調教するっていうことだよねぇ
(恐怖(畏怖)を)身体に覚えさせるっていうことだよね……
経験させるってことだよねぇ
極端な形だと、ガキの頃から、立てないぐらいボコボコにボテクリコカして……父親の顔をみただけで震えあがる恐怖トラウマ……みたいなもんを植え付ける…(嫌悪的体験による恐怖獲得は、本能としてあるようだが)…
身体に覚えさせる……厳父……
そういうことだよねぇ
はっきりいったらいいのに……
やっぱり、それがないとね
厳しさってなんのことだか……分かるわけがない。
言葉の意味ってのは、結局、経験だから……。
「き・び・し・さ」という言葉の意味を理解するってのは
最初は「そう(原体験)」やってしか分かんない……。

たしかに、理解には、
1+1=2みたいな理性(分析)的な理解経験、
言葉だけで理解できる経験ってのもあるんだけど……
しかし、それだって「正しさ(同じもの)」という経験が先立っていないと、はじまらない。
とにかく「厳しさ」とか「生きてて良かった」という言葉は、
そういう理性(分析)的な理解のされ方とは、まったく異質な理解され方(もっというと「理解」という言葉すら不適切かもしれない)だということが、あまり注意されない……。

世の中には、理由とか根拠とかが分かれば、どんな言葉の意味でも理解できると思ってしまうひとがいるようだけど(だから子どもには叱る理由と根拠を提示しなきゃならないなんていう子育て論を有り難がったりする)、そんなことはありえないと思う。

たとえば、子どもたちに「命の大切さ」なんか説教しても
「命の大切さ」という(身体で覚え込んだ)経験の無い者には
「命の大切さ」なんて…絶対に理解されないんじゃないだろうか?。
もしかしたら……
「理性的な「命の大切さ」だけ理解すればいい」
というひとがいるかもしれないが…(そういうものがあることは否定しない(それはたぶん命が大切なことを縷々書いたり、言ったりする能力と同じものだろう))…
しかしそれは果して、「命の大切さ」を本当に理解したことになるのだろうか?
説教によって、
「命の大切さ」を理性(言葉)的にだけ理解することは、一種「命」への冒涜ではないのか?。

そういう意味でいうと、
命を殺して、その死体を直接糧にして食べているヒトだけが、
命の大切さを(言葉で理解できなくても)知っているのかもしれない……
なぜなら、いつまた喰えるか分からないから…(そのとき、全身で命の大切さを感じ取っていると思う)…。
逆にいうと、ワシのように言葉(理屈)の上で、いくら理解が出来ても、ほんとは、なにひとつ命の大切さなんか分かっていない……かもしれない。

この理屈で行くと
戦争をしたことのない人たちは、永遠に平和の尊さが分からない
ということになる(……ということは戦後生まれの平和主義者は、平和への冒涜者になる(笑))。
平和の尊さが分かるには、まず戦争することになる……永久戦争論(笑)

逆から言うと、人間は平和の尊さを知るために、
戦争を止めることができない……。
(笑)
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<ソチ冬季五輪>歓喜とすすり泣き 明暗くっきり | エキサイトニュース

「ソチの勝ちじゃ。好きにいたせ。」

それにしても2014年か?
ガキん時は、2000年なんかSFの世界。
ホントに来るのかなぁって思ってたら
なんとも、あっけなく。
過ぎてみれば、一瞬。
たぶん100万年あっても、そんなんだろうな。
死ぬのも一瞬。
なんともあっけないんだろうな。
だもんで、心配性のひとたちが集まって、先に先になんでも決めたがるんだろうな~
そうやっとけば安心なんだろうか?
(さすがに100万年先のことまでは考えてないようだけど)
大半のヒトは、
この一瞬に死ぬかも分からないから、7年後のオリンピックのことより、
今日の晩御飯の献立のことで頭がいっぱいだと思うけど……
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水草が伸びすぎて水槽が真っ暗
いくらなんでも伸びすぎ

あたまにきた!

原爆投下10秒前
9、8、7、6……1、ジェろ
ハルマゲドーン
たちまち
あたりは焼け野原……
「なんにもない大地に、ただ風が吹いてた……」
二酸化炭素の泡だけがおびただしく
環境破壊……
温暖化を促進!
生態系は壊滅?
アクアリストがこんなことやっていたのでは、
アベ人造人間政府のクールビズなど焼け石に水!

いつもは森の中をハイドアンドシークしながら泳いでいるラミーノーズちゃんたちが
さすがに今夜は恥ずかしそう……
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「被害者は誰?…謎だらけ「死体なき死体遺棄」」事件です‐事件ニュース:イザ!
♪ 何処の誰かは知らないけれど
♪ 誰もがみんな知っている
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