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ナベツネ:Excite エキサイト : スポーツニュース
ナベツネ:清原・元木のピアスに苦言!

犯罪が増えるかどうかというより
だいたい似合ってネエ
それ自体、ハンザイテキぃ!
正直言うと、キヨがすると、ベコ(家畜)の耳標にしか見えん
「いやしくも、(国内)業界トップのカテゴリーにいる人間が、あんなカッコして恥ずかしくねえのか!」
って声は、やっぱあっていい
ヤッパ、元サイボウのナベツネ!
通り一遍の称賛ばっかの、なにがなんでもファン的言辞にはうんざりだ。
脳みそ腐ってんのかって思う……
ムカシは、アオさんとか、別所さんとか
批判精神(ボロカス批判)があって良かった~

このひとには、
墓場に入ってガイコツになっても、
草場の陰から、奥歯ガタガタさせて欲しい。
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「善人面したてめえらへの呪い
 おれよ たとえ 狂ったとしても
 呪い これだけは のこせよ
 でなければ 生きられない

 善人面したてめ[え]らへの呪い
 呪い おれの 呪い 呪い
 呪い 呪いの字を四千四百四十四書き送る
 死んだら呪いも消えるが

 善人面したてめ[え]らへの呪い
 生きているあいだは てめえらへ
 おれは呪い 投げてやる
 この淡い赤い血がかわくまで

 善人面したてめえらへの呪い
 いらぬ おせっかい やきやがる
 てめぇらなんぞの薄情け
 信じる馬鹿が悪いだけ

 善人面したてめえらへの呪い
 信じられぬ そう言った
 おれの見解ちがわなかった
 くれた有難送[贈]り物におかえしは
 てめえらへの呪いだ」永山則夫
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ノビ放題にノビて、放置していたが
水上葉がうるさくなったので
帰ってきて
トリミングを開始

濾過は、ヘタレニッソー上部フィルターのみ。
発酵式二酸化炭素
蛍光灯2灯式(パルックday)
大磯に肥料代わりにプラントサンド混ぜてます
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芸能人のライブドア:続々降板表明: 芸能ニュース

フジに恩を売ろうと
もうヒッシでしょ!

ムリクタ、キレイゴトばっかりならべて
結局、ソフトバンクの
寄らば大樹(資本力)
オヤカタヒノマル
ミト肛門(業界no.1)的~な
カネのチカラでの解決でしかないくせに
キレイゴト言うんじゃねえよ~

とか言ってみるか……
ハハハ(笑)
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「時間は逆行しないということ、これが意志の怨恨である」
「かれらもやはり働く。というのは働くことは慰みになるからだ」70
「かれらはもう貧しくなることも、富むこともない。両者ともに煩わしすぎるのだ」70
「牧人は存在しない、存在するのはただ一つの畜群である。すべての者は平等を欲し、平等である。そう思うことのできない者は、志望して気ちがい病院にはいる」70
「君の霊魂は君の肉体よりも早く死に就くだろう。」72
「わたしは鞭とささやかな餌で踊ることを仕込まれた一匹の動物以上のものではないのだから」72
「意味とはすなわち超人である」75
「わたしは、人間たちの目から見れば、道化師と屍の中間のものにすぎない」74
「人々が君を笑いものにしたのは、君のしあわせだった。」74
「わたしは民衆を相手にけっしてふたたび語るまい。死者に語ったのは、これが最後だった。」77
「『汝なすべし』が、その精神の行く手をさえぎっている。金色にきらめく有鱗動物であって、その一枚一枚の鱗に、「汝なすべし」が金色に輝いている。
 千年にわたったもろもろの価値が、それらの鱗に輝いている。」80
「自由をわがものとし、義務に対してさえ聖なる『否』をいうこと」81
「自分が愛していたものからの自由を強奪しなければならない」81
「講壇の賢者にとっては、知恵とは夢のない眠りであったのだ。」84
「苦悩と無能」86
「健康な肉体、完全な、ゆがまぬ肉体は、より誠実に、より純粋に語る。そしてそれは大地の意義について語るのだ」89
「『わたしは肉体であり魂である』──そう幼子は言う。なぜ、人々は幼子と同様にそう言っていけないのだろう」89
「あらゆる徳は他の徳に対して嫉妬の念を持つ。」93
「死刑によって君たちが殺す者と和解するだけでは十分でない。」94
「君たちは、『なお生きのこっている』ことへの根拠をうるにいたるのだ」94
「思念と行為は別ものである」94
「この人間は何なのか。病気の堆積である」96
「わたしは読書する怠け者を憎む」97
「読者とはどんなものかを知っている者は、読者のためにはもはや何事もしないだろう」97
「もう一世紀こういう読者の世界が続けば──精神そのものが悪臭を放つようになるだろう」97
「万人が読むことを覚えるということは、長期にわたっては、書くことばかりでなく、考えることをも堕落させる」97
「最高の山頂に登っている者は、いっさいの悲劇を笑う。いっさいの真面目さを笑う」98
原訳「最高の山頂に登っている者は、いっさいの悲・劇を笑う。いっさいの悲・真面目さを笑う」98
「人間は木と同じようなものだ」100
「わたしから見れば、君はまだ捕らわれびとで、ただ自由を思い描いているだけだ。ああ、このような捕らわれびとの魂は賢く機敏になる。しかし同時に、狡猾になり、粗悪になる」102
「高貴な者は万人にとって、妨害物であることを知るがいい」102
「善良な人々にとっても、高貴な者は妨害物である。そしてかれらがこの高貴な者を善いひとと呼ぶときでも、実はそう呼ぶことによって、その邪魔者を無害にしようとしているのだ。」102
「高い希望への誹謗者になった。
 そのとき、かれらは、はかない快楽のなかに入りこんで厚かましい生き方をし、わずか一日先きの未来にも、目標をおくことをしなくなった。」102
「大地は不要な者たちに満ちている。生は『多数の、あまりにも多数の者たち』によって、そこなわれている。」103
「厚い憂鬱の毛皮につつまれて、死をもたらす偶然を、かれらは待ちこがれている、歯を噛みあわせながら」104
「激しい労働を愛し、速度、新奇、異常をこのむ者たちすべて──君たちは君たち自身をよく持ちこたえていないのだ。君たちの勤勉は逃避であり、自分自身を忘れようとする意志にすぎないのだ。」105
「人は弓と矢をもっているときだけ、沈黙して静かに座していることができる。そうでないときは、ただ饒舌をなげあって、いがみあう。君たちの平和は勝利の平和であれ。」106
「君たちは言う、よい理由は、戦争をさえ神聖ならしめると。わたしは君たちに言う、よい戦争は、あらゆる理由を神聖ならしめると。」106
「戦争と勇気は、隣人愛がしたよりも数多くの偉大な事柄をなしてきた。今までに危険におちいった者たちを救ったのは、君たちの憐れみではなく、勇敢さであったのだ。」106
「君たちは君たちの心情の満潮を恥じるが、他の者たちはおのれの心情の干潮を恥じるのだ。」107
「国家は善と悪についてのあらゆる言葉を使って嘘をつく。国家が何を語ろうと、それは嘘だ。──国家が何をもっていようと、それは盗んできたものだ。」108
「善と悪とについてのことばの混乱。これこそ国家のめじるしである。」108
「善い者たちも悪い者たちも、すべての者が毒を飲むところ、それをわたしは国家と呼ぶ」110
「これらの余計な者どもを見るがいい。彼らはつねに病気である。かれらはかれらの胆汁を吐き出して、それを新聞と呼んでいる。」110
「この余計な者どもを見るがいい。かれらは富を獲得し、そのためにますます貧しくなる。かれらは権力を欲する。そしてまず、権力の鉄梃である多額の金銭を欲する──この無能力者どもは。
 彼らがよじ登るさまを見るがよい、このすばやい猿どものありさまを。かれらは互いの頭を飛び越えてよじ登り、そうしながら互いに他を泥と谷のなかへ引きずりこもうとする。」110
「この悪臭のそとに出よ。無用の者たちの偶像崇拝から遠ざかれ」111
「国家が終結するとき、はじめて、余計な人間ではない真の人間がはじまる。」111
市場の蠅
「のがれよ、わたしの友よ、君の孤独のなかへ。わたしは見る、君が世の有力者たちの引き起こす喧噪によって聴覚を奪われ、世の小人たちのもつ針に刺されて、責めさいなまれていることを。」111
「真理の求愛者である君よ。こういう押しつけがましい者たち、有無をいわさぬ圧制者たちがいるからといって、嫉妬することはない。いまだかつて真理が、圧制者の腕に抱かれて、身を任せたことはないのだ。
 これらの性急な者たちを避けて、君は君の安全な場所に帰れ。市場においてだけ、人は『賛』か『否』かの問いに襲われるのだ。」112-3
「のがれよ、君の孤独のなかへ。君は、ちっぽけな者たち、みじめな者たちの、あまりに近くに生きていた。目に見えぬかれらの復讐からのがれよ。君にたいしてかれらは復讐心以外の何物でもないのだ。
 かれらにむかって、もはや腕はあげるな。かれらの数は限りない。蠅たたきになることは君の運命でない。」113
「かれらはまた賞賛のうなり声をあげて、君の周囲にむらがることがある。押しつけがましくつきまとうのが、かれらの賞賛である。かれらは、君の皮膚と血に近寄ろうとするのだ」114
純潔
「わたしは森を愛する。都市は住むに堪えない。」115

「他者にたいするわれわれの信仰は、われわれが自分の内部にあるものとして何を信じたがっているか、その内容を暴露する。」
ニーチェは功利的な「我々」ではなく・・・古代における有機的集団に親近感を感じていた122-3
隣人愛
「君たちは、自分自身と顔を向き合わせることからのがれて、隣人へと走る。そしてそのことを一つの徳に仕立てたがっているのだ。」123
「ある者は自分自身を探し求めるゆえに、隣人のところへ行き、またある者は自分自身を失いたいので、隣人のところへ行く。おのれ自身への粗悪な愛が、孤独な君たちの牢獄にしてしまうのだ。」124
「自分の知に反して語る者だけが、虚言者なのではない。そうではなくて、自分の無知に反して語る者こそ、虚言者なのである。」124
「わたしは君たちにヘン人愛を勧める」
原訳「わたしは君たちに遠人愛を勧める」125
創造者への道
「『さがし求めて歩く者は、道に迷いやすい。孤独にはいることは常に罪だ』そう群衆は言う」125
「ああ、世には、ふいご以上のはたらきはしていない大思想が、なんと多いことだろう。」126
「『何からの自由?』そんなことは、ツァラトゥストラはなんの関心もない。君の目がわたしに明らかに告げねばならぬことは、『何を目ざしての自由か』ということだ」126
「不公正と汚物を、かれらは孤独者にむかって投げかける。」127
「善い者たち、正しい者たちを警戒せよ。かれらは、自分自身の徳を創り出す者を、好んで十字架にかける──かれらは孤独者を憎むのだ。」127
「君が手をさしのべてはならぬ人間が多くいるのだ。」128
「君は君自身にたいして異端者となり、魔女、予言者、道化、懐疑者、不浄の者、悪漢となるであろう」128
「いったん灰になることがなくて、どうして新しく甦ることが望めよう」128
老いた女と若い女
「真の男は二つのことを欲する、危険と遊戯を。」130

まむしのかみ傷
「君たちに敵があるなら、その敵が君たちに対してした悪に、善をもって報いるな。それは敵を恥じさせることになるからだ。それよりは、敵がそのことによって君たちに善いことをしてくれたのだ、ということを敵に立証してやるがいい」132-3
「自分ひとりよい子になって相手の不正の圧迫に堪えている者は、見るからに不快なものである」133
「小さい復讐をするのは、まったく復讐しないことより、人間的である。」133
子どもと結婚
「わたしは望む、君が、勝利者であり君自身の解放者であるがゆえに、子どもをあこがれるのであることを。君は君が達成した勝利と自己解放のために、生きた記念碑を建てるのでなければならぬ。」134-5
「短期間の多くの愚かさ──それが君たちのあいだでは恋愛と呼ばれる」136
自由な死
「多くの者は死ぬのがおそすぎる」137
「無用な者たちも、死ぬことにもったいぶった意味をつけたがるものだ。」137
「およそ青年というものは、未熟を愛し、また未熟に人間と大地を憎む。その心情と精神の翼は、まだ縛られて重い。」139

続く……
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「すべてのものを疑うことはできない。しかし、任意のものは疑いうる。
すべてのものを一挙に疑うことができないっていうのは、つまり、何かを疑うときには他の何かが疑いを免れていなければならないから。」野矢茂樹25
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Excite エキサイト : 経済ニュース

なんでこんなにかわいいのかよ~
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気になってしゃあない
仕事の合間、
チラチラテレビとラジオで……
仕事が手につかへん~
あかん!病気やわ~デヘ

苫小牧
予想外に、もひとつだったなぁ…
戸畑~……

大霊界外野手のおかげで
セントマケルハイスクール快勝!

かんぜい監督
「いやぁあ
 相手ピッチャーの頭の堅さには負けました」
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創刊当初から二年ほど購読した~
読者投書も何度か載せて戴いたような気がする。
それ以前にも、何回かセミナーかなんかで、
話も伺って質問もしたことがあったような……。
創刊して、二年で、
オレのほうは、急激に興味をなくして……
今思い起こすと、なんだか甘酸っぱい思い出~

西部邁は、思想家である。
思想とは、信じられたコトバである。
もはや動き(考えること)を止めてしまったコトバである。
なぜ、止めてしまうか?
野暮な質問である。
決めたからである。
ポジションを持ったからである。
こいつに賭けると決めたからである。
そんな他人のコトバを吟味したり批判したりするのは空しい~
思想とはコトバであってコトバじゃない
生きることの決定である。
ていうか、生きること、そのものである。
決めたからには、あとにはひかぬ
罵られようが、バカにされようが、唾吐きかけられようが
なますのように切り刻まれようが、のたれ死のうが
おっかさんが止めようが
どだいが覚悟が違う
ノーガキは、もうええ~
そんなもんである。

ことわっておくと
この記事は、
そんなもんである。っていうノーガキである。
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明日からセンバツ
こうしえん!
開会式、行きた~い

しかも今年は
第一試合に
戸畑対駒大苫小牧
十代のころ、戸畑牧山に住んでて、
北九州勢が出るのを楽しみにしてたけど
ほんと、久しぶりで~
是非とも、この目で見たかったけど~
努力はしたけど、不覚にも、あしたは、
抜けられない仕事で、
ちょっと行けそうにもない

といっても、今年も何回か行く予定~
一回目は26日に……
あとは未定だけど……
(毎年、4回ぐらいは行ってます(マニアです))
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